出展者・登壇者ページ

出展・登壇にあたって

参加条件

  • 電子工作や、OSHW規約を守らないとダメということはありません。
    • モノ系、サービス系、教育、ライフハック等、熱いスピリットがあればなんでもOK!

オープンハードカンファレンスに今まで申し込みいただいたジャンルの一例:

  • プログラミング体験
  • 同人誌販売
  • オープンソースの気象教材かるたの展示
  • ミシンで手芸HACK!
  • オープンハードカンファレンスでは、ファミリーおよびキッズに楽しめるイベントということを重視しています。義務ではありませんが、オープンハードカンファレンス中で行われるキッズコーナーやファミリー企画にぜひともご協力ください
    • キッズコーナーへの玩具の持ち寄り
    • TAの手伝い
    • などなど
  • オープンハードウェアのライセンスのシールを当日お配りします。展示するアイテムがどのライセンスにあたるかを表示するために、ブースやアイテムへの貼り付けにご協力ください。

出展お申し込み

以下申し込みフォームからエントリーください。

<< オープンハードカンファレンス 2017 Tokyo/Spring 展示・登壇申し込みフォーム >>

お申し込みいただければ、一両日中に確認のメールを致します。もしメールが届かなかった場合は、メールアドレスの記入漏れなどが考えられますのでお問い合わせください。  ( openforce あっとまーく project2108.com )

展示設備

机1つ〜2つ(大きさ約100cmx70cm)、 より大きな枠が必要な場合はお申し出ください。 電源、ネットワークについても、どれだけ必要かお申込時にお知らせ下さい。

販売

  • 今回は販売Welcome!

スケジュール

2017/5/7

  • 11:00-13:00 設営準備
  • 13:00-19:00 展示
  • 19:00〜20:00 撤収時間となります。

参加費用、出展費用

  • 来場参加者費用は無料です。
  • 今回は、企業の方も含め展示・登壇無料です。

協賛枠のご案内

  • 今回はスポンサー協賛枠はありません! 代わりにカンパをお願い!! ¥5000です。

懇親会

打ち上げ

今回はオープンハードカンファレンスとしての懇親会はありませんが、 Maker is You Faireイベントの打ち上げが20:00からあります。打ち上げは有料です。近くのカフェバーで値段は一杯五百円くらいです。注文する度にお支払い下さい。

本件に関する詳細、お問い合わせ

  • オープンハードカンファレンス実行委員会(秘密結社オープンフォース)
    • openforce@project2108.com
    • 主催者公式Webサイト:
    • http://openforce.project2108.com/index.php?

会場の近隣情報

会場となるギャラクシティの近辺にある施設について調べてみました

OSHWCにお越しの際についでに寄ることが出来る場所があると足も軽くなるかと思います。

ベルモント公園

http://parks.prfj.or.jp/belmont/

西オーストラリア州ベルモント市との友好親善のシンボルだそうです 17日にも無料でスタンプラリーを開催しているようです 18日以降の土日祝でも開催のようなのでその時でもよろしいかと。

ベルモント公園 足立区の解説

http://www.city.adachi.tokyo.jp/koen/shisetsu/koen/016.html

日帰り天然温泉 THE SPA西新井

スーパー銭湯です ひとっ風呂浴びて帰りたいものです サウナがいいですね 土曜日はロウリュというサウナのイベントがあるそうです。西新井駅の反対側のすぐ近くにあります

https://www.central.co.jp/thespa/nishiarai/

アリオ西新井
モール型ショッピングセンター ショッピング、グルメ・フード、サービス・カルチャーなどいろいろなものが詰まっている素敵なモールです TOHOシネマズ西新井も入っているのでお帰りに映画でもどうでしょうか

http://www.ario-nishiarai.jp/web/index.html

パサージオ西新井
こちらもショッピングセンターです なぜに駅近にこれほどショッピングセンターがあるかわかりませんが便利なことには間違いが無いです。 大戸屋とかブックオフとか色々便利なお店が多いです。
http://www.passaggio.jp

西新井大師 総持寺
川崎大師、観副寺大師堂と共に、「関東厄除け三大師」に数えられ、初詣に行かれる方が多いそうです。また「関東の高野山」とも呼ばれていて霊験あらたかなお寺さんのようです 隣駅ですが歩いていけそうなところにあります

西新井のおすすめ名産グルメ

西新井大師の草団子
西新井大師門前の老舗の団子屋さんで売っている草団子です。

手焼きせんべい
5軒もの老舗がしのぎを削る手焼きせんべいがあります。草加煎餅とルーツを同じくするようで古くから営業しているようです。

ランチ情報

おひるごはんは食べところがたくさんあります。外に食べに行ってもよし、部屋の外にほっとスペースもあるのでお弁当食べてもよし。楽しみましょう!

ランチ

  • ギャラクカフェがギャラクシティの中にあります。
  • ギャラクシティの向かいにエスキモーカフェ アイスのお店ですがランチもおいしい!
  • ちょっとおしゃれにしたいなら エンブレムホステル内にあるThe Round
  • その他食べるところはたくさん!

コンビニ

  • 向かいにヤマザキデイリーストアー 栗原1丁目店
  • ローソン 足立栗原一丁目 北側50mぐらいにあります。
  • 環七の高架下をくぐるとサンクス西新井駅前店があります。 

その他

歩いて3分に駅があります。駅のすぐそばにイオン西新井店があります。新宿さぼてん、ダイソー、ベーカーシェフなどなどもこの中にあります。

オープンハードカンファレンス2015 Nagano 無事終了しました!

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遅くなってしまいましたが、去る4/18(土)、長野県長野市にあるGEEKLAB.NAGANOで開催したオープンハードカンファレンス2015 Nagano 無事終了しました!

初めての長野開催でしたが、たくさんの方がご来場してくださり、GEEKLAB.NAGANO内が活気に満ち溢れていました! 今まできたことがなかった方や「地元で開催するからきてみた」という方もいて、本当に開催してよかったと感じています。ファミリーもたくさんきてくれました! 出展は6団体(個人含む)、セミナー/LTは6人の方にしていただき本当にありがとうございました。 会場はこんな感じでした! スクリーンショット 2015-05-24 15.59.24

今回は、主催者が東京、メンバーの主体が長野で離れていて、長野メンバー側は初めての開催ということで、東京側から内容などうまく展開できなかったこともあり、当日すごくばたばたしてしまいました。この点は、今後の課題です。

一部ですが写真を公開しました! こちら

キッズトラック開催します!

次回のオープンハードカンファレンス 2015 Tokyo/Spring では、小学生や中学生ぐらいを対象とした、発表の場を設けます。

過去のオープンハードカンファレンス Tokyo では発表を3トラックとしていました。

  • 一般発表トラック
  • 工作室で行うワークショップ系トラック
  • 展示会場の隣で行う全国3元中継トラック

このうち、全国3元中継トラックを次回はキッズトラックに変更し、

  • 一般発表トラック
  • 工作室で行うワークショップ系トラック
  • 展示会場の隣で行うキッズトラック

とします。

一人20分程度の持ち時間で、好きな形式でプレゼンをしてもらいます。プレゼンソフトを使ってもいいし、模造紙などに大きく書いたり、実物を見せながら説明する方法でもかまいません。

内容も、電子工作やコンピュータプログラムだけではなく、自由研究や、「こういったことをやっていきたいです」というものでもOKです。 主催者の河野には小学校1年生の娘がいますが、折り紙に夢中でその発表をさせてみようかと考えています。

また、発表だけではなくぜひ机の上に展示もやってみましょう。申し込みはこちらから! オープンハードカンファレンス 2015 Tokyo/Spring キッズトラックもうしこみ

アクセス情報

テレコムセンター駅よりのルート

  • テレコムセンター改札を出て、左に曲がるとテレコムセンター2Fに接続します
  • エントランスを入って、左に曲がって東棟に向かいます
  • エレベーターで14Fに行きます
  • コワーキングスペース「MONO」に入って左に曲がると、オープンハードカンファレンス受付です

ゆりかもめでのアクセス

  • テレコムセンター駅下車
    • 新橋駅より18分、¥380(IC ¥381)
    • 豊洲駅より13分、¥320(IC ¥319)

バス

以下の都バス路線が使用できます。

  • 急行05(土日のみ)
    • 錦糸町駅前から、日本科学未来館行き路線が30分に1本の割で出ています。日本科学未来館で下車、徒歩10分(テレコムセンター駅前で下車と記して真ましたが往路はテレコムセンターには停車しないようです。すみません。帰路はテレコムセンターから乗車できます)
  • 急行06(土日のみ)
    • 森下駅前から、日本科学未来館行き路線が30分に1本の割で出ています。日本科学未来館で下車、徒歩10分(テレコムセンター駅前で下車と記して真ましたが往路はテレコムセンターには停車しないようです。すみません。帰路はテレコムセンターから乗車できます)
  • 海01
    • 門前仲町から、東京テレポート駅行き路線が10~20分に1本の割で出ています。テレコムセンター駅前で下車。
    • 東京テレポート駅から、門前中町行路線が10~20分に1本の割で出ています。テレコムセンター駅前で下車。
  • 波01
    • 東京テレポート駅から、中央防波堤行路線が10~20分に1本の割で出ています。テレコムセンター駅前で下車。

都バス料金:大人¥210(IC ¥206),小児¥110(IC ¥103) (一日乗車券:大人¥500,小児¥250 )

都営まるごときっぷ:大人¥700,小児¥350も併せてご活用ください。都バスと都営地下鉄は森下駅、門前中町駅などで接続しています。

その他のバス路線はこちら http://www.navitime.co.jp/poi?node=00018063

セミナープログラム公開しました!

お待たせしました!

開催まであと1週間となり、遅ればせながらセミナープログラム公開しました。

オープンハードカンファレンス2014 Tokyo/Summer セミナープログラム

内容や登壇者については調整しているところがあり、まだ増える予定です。
実は空き枠がちらほらあり、まだ登壇者ご希望ありましたらお申し込みOKです。

プロのお話でなくても「やってみた」という内容がみんなを勇気づけます。
ぜひとも自分の経験をお話してみましょう!

オープンハードカンファレンス 2014 Tokyo/Winter 無事終了しました

去る1/11(土)に行われた「オープンハードカンファレンス 2014 Tokyo/Winter」 無事終了しました 今後、おいおい開催記録を報告していきますが、速報のみ取り急ぎ。

2014-01-11 15.20.38

出展団体:23団体

  • 内訳
    • 一般企業 3企業
    • 非営利団体、個人 20団体

セミナー:3トラック20プログラム

  • 内訳
    • 45分セミナーx12プログラム
    • 「オープンハードセミナー2014 1Q」枠全国中継セミナーx8プログラム

ファミリー企画

  • ワークショップ 4ブース
  • キッズコーナー 約4x3m
  • 授乳・おむつ替えコーナー 一室

参加者

  • 一般来場者:73名

    • 内訳
    • 成人参加者:55名
    • 子供参加者:18名
  • 懇親会参加者:36名

    • 内訳
    • 一般:16名 (内学生4名)
    • 出展者:20名 (内学生1名)

収支報告

オープンフォースサイトをご参照ください。
http://openforce.project2108.com/index.php?OpenHardConference2014TokyoWinter#ofd2a42b

OHC? OSHWC?

「オープンハードカンファレンス」は、

  • 全国の実行委員会+東京の運営会社
  • 展示+カンファレンス+各種企画
  • ガチガチのオープンソースでないとダメということはない、結構外れていてもOK!
  • コミュニティや個人は無料、企業は有料

という考えでやっていこうとしています。このやりかたはれは既にOSSの世界でもうすぐ100回目を開催しようとしている「オープンソースカンファレンス」(OSC)に範をとっていて、同じノリを目指そう!というようにしています。

わかりやすくいうと「オープンソースカンファレンス」のハードウェア版ということになるのですが、そういったニュアンスを込めて「オープンハードカンファレンス」という名前にしています。

そういったことで正式名称を「オープンハードカンファレンス」、英語名をそのまま「Open Hard Conference」としてました。でも少々都合のわるいところがあります。省略形がOHCとなるのですがところがSEOやハッシュタグの名前空間的にあまり良くないのです。

本来はオープンハードの名称もオープンソースハードウェアというのが本来で、英語もOpen Source HardWare, OSHWというべきっぽいです。となるとオープンソースハードウェアカンファレンス、OSHWCとなるのですがそれだと日本語が長すぎる・・・。

ということで正式日本語名は「オープンハードカンファレンス」なのですが英語名は「Open Source Hardware Conference」、省略形が「OSHWC」という形にすることにしました。

今後マークとかロゴとか、調整していかないといけないですね。それはおいおい・・・。